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►テレビCM・番組放送用BGM・アプリ・その他

『シュウウエムラ スペシャルサイト』

シュウウエムラ コスメティックス株式会社の新商品 skin perfectorのサイト “SPECIAL”コンテンツ内のBEAUTY SOUND PLAYERで07〜10で使用されています。
→ シュウウエムラ“SPECIAL”サイトはこちら

『ワールドビジョン テレビCM』

国際NGOとしてボランティアや募金活動を通じて世界の子どもを支援するワールドビジョンのCMタンザニア篇5分バージョンの作中BGMを担当。
地上デジタル・BSデジタルなどで放送。
→ タンザニア『ニーマとアム』篇CMはこちら

『ワールドビジョン テレビCM』

国際NGOとしてボランティアや募金活動を通じて世界の子どもを支援するワールドビジョンのCMカンボジア篇5分バージョンの作中BGMを担当。
地上デジタル・BSデジタルなどで放送。カンボジア『ティーダとクーン』篇が第51回ギャラクシー賞のCM部門選奨を受賞。
→ カンボジア『ティーダとクーン』篇CMはこちら

『ワールドビジョン テレビ番組放送』

国際NGOとしてボランティアや募金活動を通じて世界の子どもを支援するワールドビジョンのCMカンボジア篇30分バージョンのオープニングBGMなどを担当。
地上デジタル・BSデジタルなどで放送。

『フジ医療器 創業60周年記念動画』

世界屈指の大手マッサージチェアメーカーでマッサージチェアのパイオニアとしても名高い株式会社フジ医療器の創業60周年記念動画の作中BGMを担当。
→ フジ医療器創業60周年記念動画はこちら

『プロアクティブ テレビCM』

プロアクティブのテレビCM、30秒バージョンと60秒バージョンのサウンドロゴと作中BGMを担当。
2013年末から、『プロアクティブ「ニキビ相談室」』として、地上デジタル・BSデジタルなどで放送。

『プロアクティブ テレビCM 第二弾』

プロアクティブのテレビCMの第二弾で作中のBGMを担当。
2014年初旬頃から、『プロアクティブ「ニキビ相談室」』として、地上デジタル・BSデジタルなどで放送。

『京都市と京都造形芸術大学のアートイベント』

京都市と京都造形芸術大学の共催イベント「伏見+アート」のエンディングムービーのBGMを担当。

『アプリ「デジモ」の音響効果』

3Dデジタルミニカー、iphoneアプリ「デジモ」の効果音などの音響効果を担当。

『SoundLabel【サウンドレーベル】』

2011年1月〜2013年12月までの約3年間、著作権フリー音楽・BGMダウンロードサイトである「SoundLabel【サウンドレーベル】」の立ち上げから運営・企画・楽曲制作(BGM/SEなど約600曲以上)・イラストまで多岐に渡り参加。

『その他、非公開案件』

BS・CSネイチャー系ドキュメンタリー番組の音楽多数、地上波スポットCM多数、劇団の劇中音楽多数、大手家電メーカーのアプリ用BGM・SE(効果音)、大手インテリアメーカーのデジタルサイネージ用音楽、大手ファッションブランドのスペシャルサイト用音楽、大手プリンターメーカーのスペシャルサイト用音楽、大手サッカースタジアムの会場限定CM、大手ゴルフメーカーのCM、etc…

 


 

►ライヴ演奏・レコーディング・トラック制作・その他

『A Hundred Birds Orchestra』

2005年メジャーデビューの日本を代表する生バンドでのHOUSE系オーケストラユニット。
東京と大阪での30人編成でのオーケストラコンサートにドラマーとして2年連続で参加。

『SLY MONGOOSE』

2009年メジャーデビューの世界的にクラヴシーンで評価の高い雑食インストグルーヴバンド。
スチャダラパーやTokyo No.1 Soulset等と交流も深い。沖縄でのライヴ公演にドラマーとして参加。

『植村花菜』

2005年メジャーデビュー。「トイレの神様」で大ヒットの透明感のある高い歌唱力が人気の女性アーティスト。
2008年サマーソニック、関西MBS「ちちんぷいぷい」、ABC新社屋イベント等にパーカッショニストで参加。

『フォノジェニコ(現・カルネイロ)』

2005年メジャーデビューの男女ユニットのFonogenico。『xxxHOLiC』のエンディング、『カウントダウンTV』のエンディング等でおなじみ。
2010年、Vo高山奈帆子のソロユニットとしてカルネイロで再デビュー。関空のBGMや、BSTV朝日『いつもロハス日和』のエンディングに決定。
多数のレコーディング、ほぼ全てのライブ・イベント・プロモーションなどでドラマー、パーカッショニストとして参加。
またカルネイロのアルバムにはドラムの演奏のみならず、リズムプログラミングとしても参加。

『ROUND TABLE』

1998年メジャーデビュー。アニメ音楽・声優等のプロデューサーとしても有名な北川勝利率いる渋谷系ユニット。
数々のライヴ公演にドラマーとして参加。

『tick』

2002年メジャーデビュー。高いライヴクオリティには定評があるHIPHOP、R&B系のバンド。
結成時オリジナルドラマーで参加。アルバムのジャケットアートワークを手がけたり、全国ライヴツアー等を初めて経験し、脱退。
その後メンバー急逝等を経て2007年再デビュー。2008年にサポートドラマーで再び参加。

『ミトカツユキ』

2007年メジャーデビューの圧倒的スキルを誇るパフォーマンスで魂からの音楽を放つ男性アーティスト。
ワンマンライヴをはじめ、楽器フェスティバルや様々なイベントにドラムとパーカションの両方で参加。

『塩次伸二-West Road Blues Band』

日本のブルースの歴史に残る伝説的存在で、そのギタースタイルは多くのミュージシャンに多大な影響を与え、BBキング、バーナード・パーディ、ポール・ジャクソン、ジョー・サンプル等とも共演した、名実共に日本最高峰と言われるブルースギターマスターである塩次伸二の「塩次伸二BAND」にドラマーとして参加。同バンドで、ブルースハープ界の巨匠の妹尾隆一郎とも共演。

『COSA NOSTRA』

90年代メジャーデビューの元祖クラブ系の重鎮。最も早くからDJ自身が創造するスタイルを確立。
メジャー15周年の「LIFE」リリース記念イベントや、中野サンプラザでの公演にドラマーとして参加。

『Flicker Tone』

クラシックやジャズの音楽理論を持ち、様々なワールドミュージックの要素を取り入れる唯一無二の存在。
NHK等のTV番組BGMやCM等、幅広く商業音楽も手がける。大阪でのリリース公演にドラマーとして参加。

『Unlimited tone』

2008年、1st Albumが全国リリース。ハーモニーの力強さや表現力は圧巻の実力派男声ボーカルチーム。
パーカッショニストとして、ライヴやレコーディングで参加。

『中村舞子』

2011年メジャーデビュー。R&B系の実力派女性アーティスト。オリコンチャート最高位23位。
初ワンマンライヴではドラマーとして、アルバムにはリズムプログラミングとして参加。

『Aira Mitsuki』

2007年メジャーデビュー。08年1月には海外進出、中国・北京で初公演、オリコンチャート最高位9位。
東京でのライヴ公演にドラマーとして参加。

『やなせなな』

癒しの歌声に美しく優しい世界観が定評のシンガソングライター。
5thアルバム『夜が明けるよ』のレコーディングに、ドラムとパーカッションで5曲参加。

『アーティスト/ライヴ・レコーディング・プログラミング その他』

ロケットマン(ふかわりょう)、土居康宏、BunITO、メトロトリップ、ハムニカフン、vivid blaze、Layla Lane、Hanaboy、夏目ナナ、小林エミ、nacomi、珍獣王国など。